<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
>
<channel rdf:about="http://kyabin.livedoor.biz/">
<title>キャビンアテンダント</title>
<link>http://kyabin.livedoor.biz/</link>
<description>キャビンアデンダントは華やかなイメージが強く、人気の高い職業で、制服に憧れる人も多い。高い語学力が必要みたいだし身長、年令、視力の制限もあるみたい。英語はどの位のレベルだと試験が受けられるにかなあ。給料や年収はどのくらいなのだろう。髪型や服装にもいろいろ制限がありそう。それに正しい日本語が使えて、きめ細やかなサービスが提供できる人材が求められているみたいだし、狭き門なのかなあ。 募集や採用、試験、面接のコツ、給料、待遇、職業病など、どうなっているの？JALやANNAなど日本の会社、また外資系によっても、それらは様々だとも言われています。憧れのキャビンアテンダントを目指すなら専門の学校にいく事が一般的です.普通に就職活動をしても航空会社の内定をもらうことは難しく、専門の学校からの斡旋があっての就職が一般的なようです。日本で客室乗務員専門の養成コースにはいったりまた、海外でスチュワーデスの勉強 の勉強をして就職するなども有効なやり方です。スクール・学校はエアライン科、フライトアテンダント科、 トラベル科、スチュワーデス科、トレベル科などの呼び方でたくさんの専門の学校、また、個別指導をおこなっている私塾があります。まず資料を請求、各種イベントをおこなっているのでどんどん参加していきましょう。ブログや掲示版を良く見ると、試験や採用に有利な情報が手に入るとも言われています。
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.livedoor.com/?v=2.0" />
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://kyabin.livedoor.biz/archives/51054064.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kyabin.livedoor.biz/archives/51054054.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kyabin.livedoor.biz/archives/51053872.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kyabin.livedoor.biz/archives/51054068.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kyabin.livedoor.biz/archives/51012567.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kyabin.livedoor.biz/archives/51012563.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kyabin.livedoor.biz/archives/51012556.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kyabin.livedoor.biz/archives/51012553.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kyabin.livedoor.biz/archives/50956364.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kyabin.livedoor.biz/archives/50956362.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kyabin.livedoor.biz/archives/50956357.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kyabin.livedoor.biz/archives/50956353.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kyabin.livedoor.biz/archives/50956347.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kyabin.livedoor.biz/archives/50946988.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kyabin.livedoor.biz/archives/50943787.html" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="http://kyabin.livedoor.biz/archives/51054064.html">
<title>キャビンアテンダント　体重の話</title>
<link>http://kyabin.livedoor.biz/archives/51054064.html</link>
<description>★元キャビンアテンダント　体重の話

私がスチュワーデススクールに通っていた時に、ある日こんなことがありました。
外国人講師（元外資スチュワード）が、ニッコリ笑って体重計を持って教室に入ってきたんです。　

いや～な予感………　（&amp;gt;o&amp;lt;）「今日はみんな...</description>
<dc:creator>ttaku1</dc:creator>
<dc:date>2008-07-21T15:18:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>視力、身長、体力は？</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[★元キャビンアテンダント　体重の話<br>
<br>
私がスチュワーデススクールに通っていた時に、ある日こんなことがありました。<br>
外国人講師（元外資スチュワード）が、ニッコリ笑って体重計を持って教室に入ってきたんです。　<br>
<br>
いや～な予感………　（>o<）「今日はみんなの体重を計ろう！」・・やっやっぱり　<br>
シーンとなる教室。私のクラスは確か生徒は５～６人（自分も入れて）でした。<br>
そしてみんなスゴ～ク痩せていた！体重は４３ｋｇ～４５ｋｇの人達でした（身長は１６０～１６５ｃｍ）そして１人だけ私より明らかに太って見える人がいたんです。<br>
<br>
よかった、少なくとも私がクラスで１番体重が重いわけではない。私はお世辞にも痩せてはいなかったけど、太ってもいませんでした。当時の私の体重は５２ｋｇ、身長は１５８ｃｍでした。<br>
<br>
体重だけ見るとかなり重いかな～って気もするけど、私は骨太だし、運動大好きで<br>
筋肉質な体型なので、ぽっちゃりしていたわけでも、太っていたわけでもありません。だからダイエットはしていませんでした。<br>
<br>
ところが、ところが、ところが！！いざ全員の体重を計り終わってみると、明らかに私よりも太って見える人は体重５０ｋｇでした。（身長は私とほぼ同じ）　つまり彼女の体重は、私より２ｋｇも軽かったのです。<br>
<br>
これには講師もビックリしてしまい、あげくの果てに日本人の講師（元スチュワーデス）までその場に呼んできてしまいました。　その場で２人の講師が会議状態になってしまいました。<br>
<br>
焦る私‥‥。またまた、いや～な予感。　そして２人の会議が終わると、２人口をそろえて言ったのです！「あなたは痩せなさい！！！！」<br>
わたし、「ええ～！」　その後、講師２人から延々と説明をされたんですよ。<br>
<br>
「あなたは太っていないし、ポッチャリ体型でもない。それは見れば分かる。でもそれは、あなたが目の前にいてあなたの体型を見て、身体測定の結果も見比べてなら理解できる。<br>
<br>
でもね、身体測定が終わってあなたが去った後、面接官や人事の人達の手元には数字だけが記載された身体測定の結果が残る。<br>
<br>
つまり、あなたが目の前から消えて、体重５２ｋｇという数字だけが残るのよ！！！<br>
他の人の数値と見比べられたらどうするのよ！！とにかく太ってないのに可愛そうだけど、あと３ｋｇ痩せなさい！！！！（命令）」<br>
<br>
わたし、「そんな～。」<br>
でも講師の言う事はもっともだったし、クラスメートの前でも赤っ恥をかいたので<br>
しぶしぶダイエットして約束どうり３ｋｇ体重を落としました。えっもう１人の人がどうなったかですか？？？体重５０ｋｇで私より太って見える人。<br>
<br>
<br>
実は、彼女は講師からかなりキツーく言われていました。彼女の場合は、とにかく見栄えが太って見える！「だから痩せなさい」　←　もうこればっかり。ですが彼女はダイエットもせず、その後スクールも辞めてしまいました。航空会社にも就職できなかったようです。残念です。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kyabin.livedoor.biz/archives/51054054.html">
<title>体重に制限はないけど・</title>
<link>http://kyabin.livedoor.biz/archives/51054054.html</link>
<description>★元キャビンアテンダント　体重の話　

体重についてですが、気になる人が多いようです。

ですが、スチュワーデスにもグランドホステスにも体重制限というものはありません。同じ身長、同じ体重でも人それぞれ体型は違うものです。
だから４３～４９ｋｇまでの方しか...</description>
<dc:creator>ttaku1</dc:creator>
<dc:date>2008-07-15T14:18:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>視力、身長、体力は？</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[★元キャビンアテンダント　体重の話　<br>
<br>
体重についてですが、気になる人が多いようです。<br>
<br>
ですが、スチュワーデスにもグランドホステスにも体重制限というものはありません。同じ身長、同じ体重でも人それぞれ体型は違うものです。<br>
だから４３～４９ｋｇまでの方しか試験を受けられません！<br>
な～んて事もありません。<br>
<br>
しかし！　私が入社した航空会社には、<br>
『　入社時に太っている同期、またはポッチャリ体型な同期は１人もいませんでした。　』これは、何を意味するのかというと……。太っている、または、見た目に明らかに標準よりポッチャリな方は、自己管理が出来ない人！と自分で公言しているようなものなんです。だから合格できない。<br>
<br>
有名な話では、シンガポール航空のスチュワーデスは、入社時に採寸したサロンケバヤのサイズ交換は、入社後いかなる理由があってもしない！というのが、良い例です。合格した時、つまり入社時の体型、容姿だから合格だったんです。<br>
<br>
入社後に、「ストレスでドカ食いして激太りしました～！制服のサイズをワンサイズ上に替えてくださ～い！」なんて言うのは、契約違反なんですよ。会社から返ってくる答えは、痩せて元どおりの体型になるか、それが無理ならサヨウナラ<br>
<br>
ちなみに入社時より極端に痩せてしまってもいけないそうです。あくまで入社時の体型をキープするのが条件。会社からお給料を貰っている限り、それが契約です。想像してみてください、<br>
<br>
あなたが、グループ面接を受けるとき、受験者は横並びに座らされます。他の受験者とあなたは見比べられます。１人だけ太っていたら見劣りしませんか？？？？<br>
<br>
みんな、この日（受験日）を目指して頑張って勉強して、美しさにも磨きをかけてきたはずです。そんな晴れの日に、ひとりだけ太っているんですか？あなたのやる気はその程度なのかな？！そう見られてしまいます。<br>
<br>
自己管理をするのも社会人の仕事の１つだと割り切ってください。ちなみに、スチュワーデスもグランドホステスも体力勝負な仕事です。痩せていればいい、というものではありません。痩せていても太っていてもいけません！<br>
<br>
私がスチュワーデススクールに通っていた頃に、よく言われたのは、【　身長１６０ｃｍ、体重４８ｋｇ　】　これがベストです！！今から十数年前のことなので、標準身長も高くなっているだろうから、今のニーズに合うかどうかは分かりませんが、１６０ｃｍ、４８ｋｇの方は、太りすぎでも痩せすぎでもなく、ちょうどいい体型だと思いませんか？？！<br>
<br>
成人している人は、自分の体型を見直してみましょうね。普通の体型ならダイエットなどする必要はなし！やせ細ってしまってフラフラになってしまったら仕事になりませんよ！！でも、もし客観的な目で見て太っているのであれば、無理のないようにウエイトコントロールをしましょう。　自己管理できない人だと思われる前に、少しずつ頑張ってください。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kyabin.livedoor.biz/archives/51053872.html">
<title>航空会社いろいろ</title>
<link>http://kyabin.livedoor.biz/archives/51053872.html</link>
<description>ある、ＣＡ試験合格者の体験談です。

★企業研究をするには、ホームページを見るのが手っ取り早いです！
各社のサービスも勉強できるし、比較もできます！！
各社それぞれに個性があって見ているだけでも面白いです。

勉強しながら、ちょっぴり息抜きも兼ねてのぞい...</description>
<dc:creator>ttaku1</dc:creator>
<dc:date>2008-07-07T16:20:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>キャビンアテンダントの就職試験</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ある、ＣＡ試験合格者の体験談です。<br>
<br>
★企業研究をするには、ホームページを見るのが手っ取り早いです！<br>
各社のサービスも勉強できるし、比較もできます！！<br>
各社それぞれに個性があって見ているだけでも面白いです。<br>
<br>
勉強しながら、ちょっぴり息抜きも兼ねてのぞいてましょう。<br>
機内食を掲載してる会社もあります。<br>
<br>
採用情報を掲載している会社もありますから、ＨＰはマメにチェックしましょう！<br>
<br>
日本航空系 全日空系 <br>
日本航空 全日空 <br>
ジャルウェイズ エアーニッポン <br>
日本アジア航空 エアージャパン <br>
日本トランスオーシャン航空 エアーセントラル <br>
ＪＡＣ日本エアコミューター エアーネクスト <br>
ＪＡＬスカイサービス株式会社 ANAエアーサービス東京 <br>
JALエクスプレス エーエヌエースカイパル<br>
<br>
その他日系航空会社 <br>
ＩＢＥＸエアラインズ 北海道国際航空（エアドゥ） <br>
スカイマークエアラインズ スカイネットアジア航空 <br>
天草エアライン オリエンタルエアブリッジ <br>
<br>
アジア系航空会社 <br>
シンガポール航空 タイ国際航空 <br>
キャセイパシフィック航空 大韓航空 <br>
アシアナ航空 チャイナエアライン <br>
中国国際航空 エバー航空 <br>
香港ドラゴンエア ベトナム航空 <br>
マレーシア航空  <br>
<br>
アメリカ系・北米系航空会社 <br>
アメリカン航空 ユナイテッド航空 <br>
デルタ航空 ノースウエスト航空 <br>
コンチネンタル航空 エア・カナダ <br>
<br>
ヨーロッパ系航空会社 <br>
ヴァージンアトランティック航空 ＫＬＭオランダ航空 <br>
エールフランス航空 ブリティッシュエアウェイズ <br>
アリタリア航空 スカンジナビア航空 <br>
オーストリア航空（HP英語のみ） スイスインターナショナルエアラインズ <br>
ルフトハンザドイツ航空  <br>
<br>
オセアニア系 <br>
カンタス航空 ニュージーランド航空 <br>
<br>
その他の航空会社 <br>
エミレーツ航空 エジプト航空 <br>
パキスタン国際航空（HP英語のみ） エア・パシフィック <br>
エア　タヒチ　ヌイ エア・カレドニア・インターナショナル <br>
<br>
<br>
＊ 募集情報などは常に変わるものです。<br>
　 最新の募集情報は自分自身でよくしらべましょう。　<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kyabin.livedoor.biz/archives/51054068.html">
<title>日系？　それとも外資系？</title>
<link>http://kyabin.livedoor.biz/archives/51054068.html</link>
<description>日系航空会社に入社するのがいいのか？　外資系の方がいいのか？？ 

同じ業界内の友人に聞いても、みんな１度や２度は悩む事のようです。私は最初は日系に入社して、それから外資に移りました。実は、私の第一志望は外資でした。
だから日系に合格した時は少し‥‥‥　い...</description>
<dc:creator>ttaku1</dc:creator>
<dc:date>2008-07-04T14:51:15+09:00</dc:date>
<dc:subject>キャビンアテンダントの就職試験</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[日系航空会社に入社するのがいいのか？　外資系の方がいいのか？？ <br>
<br>
同じ業界内の友人に聞いても、みんな１度や２度は悩む事のようです。私は最初は日系に入社して、それから外資に移りました。実は、私の第一志望は外資でした。<br>
だから日系に合格した時は少し‥‥‥　いえ、かなり悩みました。　<br>
<br>
でも縁あって採用していただけたのだから、と謙虚な気持ちになり日系に入社したのです。入社して思ったコト、それは、最初にこの会社に入社できて本当にヨカッタ！！　ということ。<br>
<br>
なぜだと思いますか？それは、日系と外資が決定的に違う点があるからです。<br>
<br>
日系 会社の色に染まってくれるフレッシュな人材を求めている。教育体制が整っている。自社（日本）で納得のいく訓練、社員教育を徹底できる。しかもゼロから教育してくれる。 <br>
<br>
外資 各社で好みの人材にかなりの違いがある。本国での訓練に予算がかかる。日本で訓練（教育）する環境が整っていない。経験者は有利。経験者でなくともマチュアな女性が好まれる。（精神的に大人な女性が好き）<br>
 <br>
初めて日系航空会社に入社した当時の私は、お世辞にも大人な女性とは言えず、完全なドシロウトでした。そんな私を１から………。いえ、ゼロから手取り足取り教えてくださった教官、先輩達には足を向けて眠れません。（ちょっと大ゲサ？！）　<br>
<br>
<br>
早いものであれから十数年。こんなわたしも今では、大ベテラン？！えっ？オツボネ‥‥‥。そっそうともいいますね‥‥‥　]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kyabin.livedoor.biz/archives/51012567.html">
<title>専門学校か大学か？</title>
<link>http://kyabin.livedoor.biz/archives/51012567.html</link>
<description>◆私は、JALのCAを目指している高校２年生です。そこで質問ですが、私は専門学校に進もうと思っています。そして、JALは短大卒以上となっているので、私は専門学で、短大卒の資格をとろうと思っています。

しかし、JALのCＡで、専門学校卒の人を聞いたことがありません。...</description>
<dc:creator>ttaku1</dc:creator>
<dc:date>2008-05-28T16:22:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>受験までの道のりは？</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[◆私は、JALのCAを目指している高校２年生です。そこで質問ですが、私は専門学校に進もうと思っています。そして、JALは短大卒以上となっているので、私は専門学で、短大卒の資格をとろうと思っています。<br>
<br>
しかし、JALのCＡで、専門学校卒の人を聞いたことがありません。実際このような条件でもＪＡＬのCＡに採用されますか？私は、どうしてもＪＡＬのCＡになりたいので、今とても悩んでいます。面倒だとは思いますがよろしくおねがいします。  <br>
<br>
◆さてご質問に関してお答えさせて頂きます。「ＪＡＬのＣＡにどうしてもなりたい」ということですね。<br>
<br>
現在は高校２年生とのことですが、もう既に「専門学校に進む」と決めていらっしゃるようですがこれには何か理由があるのでしょうか。<br>
<br>
客室乗務員になるためにはご存知のとおり、「短大卒、または大学卒以上」とはっきり書かれている会社が多くあります。しかし、逆を言うと「専門学校で特別な知識をつけないといけない」とは書かれていません。なぜ、専門学校と決められているのでしょうか？<br>
<br>
実際の客室乗務員でも一部の会社を除いてほとんどが短大、大学卒です。これらの人は、短大や大学に通いながら、夜間に英会話のようなエアラインスクールに通って<br>
面接や英語の勉強をしていました。<br>
<br>
専門学校に通いながら、「短大卒の資格を取る」ということになるとあなたは「短大卒」という扱いになるので専門学校卒にはならず、実際には通信教育やレポートなどで単位を取る形になると思います。単位が取れていれば受験資格を満たしているので、面接は受けることができます。<br>
<br>
しかし、個人的には、専門学校と早々に決めずに短大、大学としてしっかりと２年、４年を過ごし、その中であなたが得たことをしっかりと客室乗務員の面接で自信を<br>
持って話すことがいちばんの近道と思います。そして、もし大学生活の中でさらにＣＡ以外に興味を持った職業があればどんどんトライすることも必要だと思います。<br>
<br>
もう一度、ご両親や周りの方のご意見もよく聞き、お決めになってくださいね。 <br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kyabin.livedoor.biz/archives/51012563.html">
<title>ラーメン店バイト不利？</title>
<link>http://kyabin.livedoor.biz/archives/51012563.html</link>
<description>◆私はつい最近ＣＡになることを本気で決意した大学２年生です。お伺いしたいことが２つあります。ＣＡを目指す人にとって、必要なこと（資格などではなく人間性として）とは何ですか？

それと、私は学生ですので、アルバイトをしていますが、今はある全国チェーンのラー...</description>
<dc:creator>ttaku1</dc:creator>
<dc:date>2008-05-21T22:27:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>受験までの道のりは？</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[◆私はつい最近ＣＡになることを本気で決意した大学２年生です。お伺いしたいことが２つあります。ＣＡを目指す人にとって、必要なこと（資格などではなく人間性として）とは何ですか？<br>
<br>
それと、私は学生ですので、アルバイトをしていますが、今はある全国チェーンのラーメン屋で働いています。<br>
<br>
そのラーメン屋さんは、一般の人が思い浮かべるようなラーメン屋さんではなく、店員教育も徹底されていて、客層もとても広く、接客について多くのことを学べていると思いますが、親はやはり「ラーメン屋」というフレーズがあまりいい印象を与えないと、ＣＡになるためには他のアルバイトをしたほうがいいと言ってきます。<br>
<br>
やはりＣＡを目指すには、もっとちゃんとしたレストランや、Ｃａｆｅの方がいいのでしょうか？そして、ＣＡになるために、こういうアルバイトはとてもためになる、というものがあれば、教えてください。 <br>
<br>
◆まず最初に、必要な人間性ですが、なかなかひと事で言い表すのは難しい質問です・・この答えは、AさんがＣＡの仕事内容などをよく研究され、そしてその結果答えがわかるご質問だと思いますので、少し時間をかけてじっくりと研究されてみてはいかがでしょうか。<br>
<br>
私的には、いくつか必要な素養をあげるとすれば、「適応力がある人」、「その仕事が好きな人」などなどだと思います。次にアルバイトの件ですが、これは採用担当者次第と言う気もします。<br>
<br>
おっしゃるとおり、ラーメン屋さんやファーストフード店、タリーズやスタバなど<br>
アルバイトの方が多くいるお店でも、接客やサービスの姿勢には本当に素晴らしいものがあると思いますので、その辺りをよく理解している採用担当者であればプラスに映ると思います。<br>
<br>
おそらく国内系エアラインのＣＡを目指されているのだと思いますので余談になりますが外資系では、「早いサービス＝良いサービス」となるところもあります。<br>
<br>
（キャセイ航空など）これは主に中国系の人にとって、ゆったりと丁寧なサービスよりも、早いサービスが良いサービスだ、となるところもあるからです。このようなエアラインの採用試験ではラーメン屋さんのアルバイト経験が大変活きるかもしれませんね。<br>
<br>
いづれにしても、まだ大学２年生でおられますので、あまりＣＡということに固執しないでいろいろな経験をしたり、教養（いわばＣＡとは関係のない無駄な知識）を<br>
どんどんと積まれる方向でいいと思います。<br>
<br>
それと平行して、ＴＯＥＩＣの取得や採用状況などのＣＡ関連の情報収集を併せて行うようにしていってください。 <br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kyabin.livedoor.biz/archives/51012556.html">
<title>CA科？　経済学部？</title>
<link>http://kyabin.livedoor.biz/archives/51012556.html</link>
<description>◆こんにちは。私は今、高校２年生です。
私は将来キャビンアテンダントを目指してます！再来年、大学入試です。 
そこで質問なんですが、大学の学科で経済学部に進んで経済やパソコンを習って
キャビンアテンダントになるとして役立てたい思ってます。
だけどエアライン...</description>
<dc:creator>ttaku1</dc:creator>
<dc:date>2008-05-18T10:00:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>受験までの道のりは？</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[◆こんにちは。私は今、高校２年生です。<br>
私は将来キャビンアテンダントを目指してます！再来年、大学入試です。 <br>
そこで質問なんですが、大学の学科で経済学部に進んで経済やパソコンを習って<br>
キャビンアテンダントになるとして役立てたい思ってます。<br>
だけどエアライン学科というのもあって、そっちはキャビンアテンダントになる！というような学科です。 <br>
やっぱりエアライン学科の方が就職にはいいんでしょうか？お答えお願いします。 <br>
<br>
◆ご質問ありがとうございました。 どちらでもOKですのでお好きな学科を選択していただいて結構です。 <br>
<br>
ただ、（どちらの大学のエアライン科でどのようなカリキュラム内容なのかがわからないため 一般的なお話しになりますが）、強いてどちらが良いのか、となると「経済学部」が良いと思います。 <br>
<br>
キャビンアテンダントに必要な知識や技能の多くは他の職業と同じですし 業務に必要なものは入社後の研修や訓練で徹底的に教えられますので 入社以前に専門知識や技能を学んでおくことは特に必要とされません。 <br>
<br>
また、キャビンアテンダト一筋！というような人よりも 幅の広い知識や経験を持たれている人の方が何かと好まれますし ご質問者の長い人生を考えた場合においても「エアライン科」という他の学部に比べ極めて限られた分野の知識をあえて大学で学ばれるよりも、他の学科を専攻された方が得るものが大きいのではと思います。 <br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kyabin.livedoor.biz/archives/51012553.html">
<title>英語以外の外国語は？</title>
<link>http://kyabin.livedoor.biz/archives/51012553.html</link>
<description>◆ Question
こんにちは。私は客室乗務員をめざしている高校３年生です。 大学受験にあたっても、もともと英語が好きだったこともあり、四年制大学の外国語学部の英語学科をうける予定なのですが 正直なところ、英語を使いこなせるようになりたいとは思っていますが英語とい...</description>
<dc:creator>ttaku1</dc:creator>
<dc:date>2008-05-13T09:55:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>受験までの道のりは？</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[◆ Question<br>
こんにちは。私は客室乗務員をめざしている高校３年生です。 大学受験にあたっても、もともと英語が好きだったこともあり、四年制大学の外国語学部の英語学科をうける予定なのですが 正直なところ、英語を使いこなせるようになりたいとは思っていますが英語という言葉を深く追求したいとは思っていません。 <br>
<br>
それなら英語は使いこなせるようにだけして他の外国語を大学で学んだ方がいいのでは？？ と思っています。実際、英語とあともう一カ国語話すことができたら有利でしょうか？ もしそうであれば、何語がいいのでしょうか？ お忙しいと思いますがお返事お願いします。 <br>
<br>
◆ Answer<br>
ご質問ありがとうございました。 「英語が使いこなせる」という表現が具体的にどの程度のレベルを 指しておられるのかがわかりませんが、大枠では仰ることは正解だと思います。 <br>
<br>
国内系エアラインですとTOEIC600～、高い英語力が必要とされる 外資系エアラインの欧米系でもTOEIC800～850程度であれば、 英語力としては十分ですので、客室乗務員志望の場合、 それ以上のレベルをあえて追及する必要はありません。 <br>
<br>
英語以外の外国語ですが、これまでエールフランスなど一部の外資系でそのエアラインの母国語が出来る人を対象にした募集があったり、ノースウエスト航空* では「日本語、英語の他に中国語もしくは韓国語が出来る人」を対象にした 募集などもありましたので、それらの言語がお出来になると採用される チャンスが大きくなったり、それなりに評価されることもあります。 <br>
<br>
しかしながら、語学力として客室乗務員に要求されるのは どのエアラインも基本的に、「英語力」と「日本語力」です。また、必要な資質は語学力が全てではありません。 <br>
<br>
ですので、” 客室乗務員になるために外国語を専攻する”、という目的で専攻科目を選ぶのは少し本質から外れてきますが、客室乗務員採用試験に有利・不利ということではなく、“外国語が好きなので大学で深く勉強してみたい” ということでしたら、<br>
興味のある言語を専攻の選択肢に入れてみられてはいかがでしょうか。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kyabin.livedoor.biz/archives/50956364.html">
<title>周りの人たちに感謝</title>
<link>http://kyabin.livedoor.biz/archives/50956364.html</link>
<description>&quot;スクール&quot;と&quot;周りの人たち&quot;に感謝しています（ANA CA合格） 
去年、新卒でCA試験を受けたのですが、２次で不合格。でも、あえて一般企業には入らず、学生のときやっていた接客業のアルバイトを続けながら、既卒に挑戦することにしました。そして、もちろんスクールにも通う...</description>
<dc:creator>ttaku1</dc:creator>
<dc:date>2008-04-29T22:27:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>面接試験の実際は？</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA["スクール"と"周りの人たち"に感謝しています（ANA CA合格） <br>
去年、新卒でCA試験を受けたのですが、２次で不合格。でも、あえて一般企業には入らず、学生のときやっていた接客業のアルバイトを続けながら、既卒に挑戦することにしました。そして、もちろんスクールにも通うことにしました。<br>
<br>
私が去年の面接で反省したのが、面接官に自分のことを良く見せようとし過ぎていたのではないかということ。質問に対する返答も「こう言ったほうが面接官の印象が良いのではないか」というように考えすぎていたように思います。<br>
<br>
また、つっ込まれたときは、「えーっ？」という感じで笑ってごまかしていたようにも思います。そして、今年スクールに通って私が大きく変わった点は、欠点も含めて自分のことが好きになったということです。<br>
<br>
去年落ちたあと、親や友人達など周りの人から暖かい励ましを受けました。そのとき「私って幸せだな」と思いましたし「周りの人への感謝の気持ちを忘れてはいけない！」とつくづく思いました。<br>
<br>
それによって"やさしい気持ち"になることができ、今回の面接試験ではありのままの自分を見ていただけたと思います。 <br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-110896.html">暮し　生活総合情報 - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kyabin.livedoor.biz/archives/50956362.html">
<title>苦手な質問は事前準備</title>
<link>http://kyabin.livedoor.biz/archives/50956362.html</link>
<description>苦手な質問は事前準備を万全に！（ANA CA合格） 
先輩から「あのスクールだったら型にはめられないよ」と言われ入会しました。確かに、自己PRや志望動機なども受験生１人１人の個性に応じた適切なアドバイスを下さり、すごく参考になりました。

ところで、就活の面接で私...</description>
<dc:creator>ttaku1</dc:creator>
<dc:date>2008-04-24T13:19:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>面接試験の実際は？</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[苦手な質問は事前準備を万全に！（ANA CA合格） <br>
先輩から「あのスクールだったら型にはめられないよ」と言われ入会しました。確かに、自己PRや志望動機なども受験生１人１人の個性に応じた適切なアドバイスを下さり、すごく参考になりました。<br>
<br>
ところで、就活の面接で私が一番聞かれたくなかった質問が「学生時代に打ち込んだことはなんですか」や「今、一番熱中していることは何ですか」。<br>
<br>
学生時代に「これだけはやった！」と声を大にして言えることや熱中していることが何もなかったからです。幸い、一般企業では全く聞かれなかったのですが、なんと、CA試験の面接で「熱中していること」を聞かれてしまったのです。<br>
<br>
一瞬、「あっ、どうしよう」と思ったのですが「熱中していることとは違うのですが･･･」と少し方向を変え「今はきれいな日本語で、きれいな話し方をするように気をつけています」というような話をしました。<br>
<br>
そうしたら、面接官も興味を持って聞いて下さったので「良かった！」とひと安心しました。とっさに対応できたから良かったものの、聞かれたくない質問ほど、事前にきちんと準備しておくべきだったと、つくづく反省しました。 <br>
<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-110896.html">暮し　生活総合情報 - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kyabin.livedoor.biz/archives/50956357.html">
<title>気さくな人、受験に成功</title>
<link>http://kyabin.livedoor.biz/archives/50956357.html</link>
<description>高校３年のとき、初めてシンガポール航空(SQ)に乗って以来、あのサロンケバヤを着て機内で働くことが私の夢になりました。

そして、大学３年の秋、あるスクールに入会。何よりの収穫は「自分に自信が持てたこと」。「これだけ練習したんだから！」と不安になるたびに自分...</description>
<dc:creator>ttaku1</dc:creator>
<dc:date>2008-04-17T20:26:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>キャビンアテンダント専門学校</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[高校３年のとき、初めてシンガポール航空(SQ)に乗って以来、あのサロンケバヤを着て機内で働くことが私の夢になりました。<br>
<br>
そして、大学３年の秋、あるスクールに入会。何よりの収穫は「自分に自信が持てたこと」。「これだけ練習したんだから！」と不安になるたびに自分で自分を励ましました。<br>
<br>
その自信が一般企業への就職活動にも好影響を与えたのか、都内のホテルから内々定をいただくことができました。これは大きな精神安定剤になりました。それ以降は航空会社の受験に専念することができたからです。<br>
<br>
ところで、SQの試験を振り返って思うことは、ハデな人、英語がペラペラ過ぎる人は意外に途中で姿を消していたということです。最終のティーパーティーに残っていたのは、気さくな、互いにすぐ打ち解け合ってしまうメンバーばかりでした。 <br>
<br>
「SQに入りたい！」という強い想いと謙虚な気持ち、そして自分なりの努力、この３つが重なり合ったとき、合格の切符が手に入るのだと思います。 <br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-71278.html">★英語のある暮らしをしよう★ - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kyabin.livedoor.biz/archives/50956353.html">
<title>スクールに感謝！</title>
<link>http://kyabin.livedoor.biz/archives/50956353.html</link>
<description>法学部だって、ユーモアは必要！（JAL CA合格） 
私が法学部を選んだのは法律の知識があれば社会に出てから役に立つのでは、と思ったからです。そして、３年のとき国際法の中に航空法があるのを知り、航空業界に興味がわいてきました。そして到達した結論が「CAになって航空...</description>
<dc:creator>ttaku1</dc:creator>
<dc:date>2008-04-08T07:22:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>キャビンアテンダント専門学校</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[法学部だって、ユーモアは必要！（JAL CA合格） <br>
私が法学部を選んだのは法律の知識があれば社会に出てから役に立つのでは、と思ったからです。そして、３年のとき国際法の中に航空法があるのを知り、航空業界に興味がわいてきました。そして到達した結論が「CAになって航空業界に貢献したい」ということ。<br>
<br>
早速、就職課に相談に行きました。そしたら同じ法学部から去年CAに合格した人がいるとのこと。お会いしたら、なんとあるスクールに通っていた人だったのです。<br>
<br>
お話しを伺って、CAは単に笑顔でお客様にサービスするだけではない、もっとやりがいのある仕事だということがわかり、"絶対にCAになる！"とそのとき心に決めました。<br>
<br>
もし、この方にお会いしていなかったら、私はそのスクールに来ていなかったし、また、CAにもなれなかったのではないかと思います。<br>
<br>
面接の練習特訓では"真面目すぎる"と言われることがありました。そこで、本試験で「あなたのセールスポイントは？」と聞かれたとき「この親しみのあるタレ目です」と答えました。<br>
<br>
そしたら面接官全員が大爆笑！時には面接官の裏をかくユーモアも必要だと実感しました。スクールに感謝！です。<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-97283.html">快適な暮らしをめざして♪ - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kyabin.livedoor.biz/archives/50956347.html">
<title>スクールに入って成功！</title>
<link>http://kyabin.livedoor.biz/archives/50956347.html</link>
<description>声が震えても、笑顔でカバー（JAL CA合格） 
大学３年生の秋、家で父と雑談をしていたとき「お前、スチュワーデスなんかいいんじゃないか」と言われました。それまでCAなんてほとんど考えたことがなかった私でしたが、そのときなぜか「ピン！」とくるものがありました。

...</description>
<dc:creator>ttaku1</dc:creator>
<dc:date>2008-04-03T20:23:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>キャビンアテンダント専門学校</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[声が震えても、笑顔でカバー（JAL CA合格） <br>
大学３年生の秋、家で父と雑談をしていたとき「お前、スチュワーデスなんかいいんじゃないか」と言われました。それまでCAなんてほとんど考えたことがなかった私でしたが、そのときなぜか「ピン！」とくるものがありました。<br>
<br>
そして、就活が始まり、一般企業の面接を受け始めたのですが"私はかなりの上がり性だ"ということに気がつきました。気持ちが焦ってしまい、言いたいことがうまく言えないのです。"このままじゃ、CA試験は確実に１次面接落ちだ！"と思った私は、スクールに入会しました。<br>
<br>
ところが、スクールの初面接特訓では一般企業の面接よりも上がってしまい、本当にしどろもどろ･･･。でも、"ここで諦めたら終わりだ"と自分にムチを打って(？！)何回か面接特訓を受け続けたら、だんだん自分のリズムがつかめるようになったのです。<br>
<br>
確かに"慣れって重要だな"と思いました。その甲斐があって本試験でも、最初の頃は声が震えていましたが、笑顔は出せていたと思います。"実は私も上がり性だったの"というスクールの講師の方々の暖かい励ましにも、すごく勇気づけられました。スクールに通って、本当に良かったと思います。 <br>
  <br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-14772.html">楽しく過ごす、暮らす。 - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kyabin.livedoor.biz/archives/50946988.html">
<title>ボランティア活動の成果</title>
<link>http://kyabin.livedoor.biz/archives/50946988.html</link>
<description>CA合格体験談
ボランティア活動で怖い面接官を説得
&quot;CAになろう！&quot;と決めたのは高３の秋。そして、あっという間に時が経って、受験まであと半年となりました。何をしてよいのかわからず、どういう準備をしてよいのかもわからなかったので、ともかくあるスクールに入りまし...</description>
<dc:creator>ttaku1</dc:creator>
<dc:date>2008-03-21T23:00:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>面接試験の実際は？</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[CA合格体験談<br>
ボランティア活動で怖い面接官を説得<br>
"CAになろう！"と決めたのは高３の秋。そして、あっという間に時が経って、受験まであと半年となりました。何をしてよいのかわからず、どういう準備をしてよいのかもわからなかったので、ともかくあるスクールに入りました。<br>
<br>
注意されたのは、笑顔がなかなか出ないこと、質問に対する返答が遅いこと(臨機応変さに欠けること)の２つ。「もっと自分を見つめ直さなければ！」と思いました。笑顔が出ないのは、私の照れ屋なところが原因なので、これはもう開き直るしかない！と割り切りました。<br>
<br>
もう1つの臨機応変不足に関しては、ボランティア活動に参加することにしました(これによってすぐに臨機応変不足が解消されるとは思いませんでしたが、何か人のために尽くしたいと思ったからです) 。 <br>
<br>
ところで、最終面接で聞かれたのが「学生時代に力を入れたこと」。老人ホームでのボランティア活動の話をしました。<br>
<br>
「食事のお世話のときも、それぞれのお年寄りのペースに合わせてスプーンを口元に運ぶ必要があり、その人の気持ちになってお手伝いしなければならないことがよくわかった」という趣旨の話をしたら、怖い顔の面接官の方も「うん、うん」とうなずいて下さいました。ボランティア活動をして本当に良かったと思います。 <br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-71278.html">★英語のある暮らしをしよう★ - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kyabin.livedoor.biz/archives/50943787.html">
<title>&quot;吹っ切り法&quot;で合格</title>
<link>http://kyabin.livedoor.biz/archives/50943787.html</link>
<description>受験体験談
&quot;吹っ切り法&quot;は人それぞれ（JALスカイサービス合格） 
家が成田に近いということもあって、家族や友人の見送り、出迎えで成田空港にはよく行っていたのですが、そこでいつも気になっていたのがGSの方々。時には笑顔で、時にはキビキビと仕事をこなしている姿に...</description>
<dc:creator>ttaku1</dc:creator>
<dc:date>2008-03-17T20:44:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>キャビンアテンダントの就職試験</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[受験体験談<br>
"吹っ切り法"は人それぞれ（JALスカイサービス合格） <br>
家が成田に近いということもあって、家族や友人の見送り、出迎えで成田空港にはよく行っていたのですが、そこでいつも気になっていたのがGSの方々。時には笑顔で、時にはキビキビと仕事をこなしている姿に魅力を感じていました。<br>
<br>
そして、大学２年の夏。短期留学のため成田空港で初めてGSさんと言葉を交わしたのですが、そのとき"私は絶対にGSになる！"と心に決めました。そこで、私がまず始めたのがTOEICの点数を上げること。それまでTOEICは２回しか受けたことがなく、しかも恥ずかしいことに400点台。600点を目指して猛勉強を始めました。<br>
<br>
次はスクール選び。同じサークルの先輩があるスクールに通ってCA試験に合格したのを聞いていたので、迷わずそこを選びました。面接特訓では"笑顔を出そうと努力しているのはわかるのだけど、どこか不自然な感じ･･･"と言われ、悩んだ時期もありましたが、これも本人の心がけ次第。<br>
<br>
"ありのままの自分を見てもらおう。それで落ちたら仕方ない。既卒での募集もあるはずだから、諦め切れなかったらそのときまた受けよう"と思ったら気持ちが楽になり、それ以降はかなり自然体になれたと思います。<br>
<br>
これから受験する方々も、自分なりの"吹っ切り法"を見つけるとよいと思います。  <br>
<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-23067.html">英語が好きな人の日記 - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>